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顔の産毛取りパックの使い方や頻度・合わない人はこんな人│福岡のセルフ脱毛工房36.

気になる顔の産毛。

産毛がないと、毛穴が閉じて肌が綺麗に見えます。

産毛取りパックで簡単で手軽に、産毛が取れたらいいですよね。

この記事では

 

・産毛取りパックを試してみたい

・どんなものか知りたい

・肌が弱いけど使っていいか知りたい

・パックの頻度を知りたい

 

こんな方に向けて、この記事では顔の産毛取りパックの使い方と頻度、パックが向いている人と向いてない人、パックが合わない人はどうしたらいいかについて解説します。

 

顔の産毛取りパックの使い方と頻度

 

産毛パックは、ジェル状やクリーム状の液体を気になるところに塗って乾燥させ、乾燥させたものを剥がし、産毛や角栓を取り除く商品です。

 

剥がして産毛を取るので、脱毛ワックスに近いものと言えます。

 

使い方

①洗顔後の清潔な肌にパックを塗ります。

※パックを塗る際、油分が肌に残っていると、うまく産毛が取れない場合があります。

 

②パックを乾燥させます。

※置き時間は各パックに表示されている時間を目安にしてください。

③パックが乾いたら、ペリペリと剥がしていきます。

※粘着力があるので、痛みがある場合があります。

 

④パックを剥がしたら必ず化粧水と乳液で保湿をします。

パック後のスキンケアを怠ると、乾燥肌やたるみの元になりますので、しっかりケアをしてください。

頻度

 

1ヶ月に1回程度がベストです。

短期間で使用すると、肌が乾燥するなど、肌トラブルの元になります。

 

産毛パックが合う人合わない人

 

パックはどんな人でも合うわけではなく、人によっては肌を傷めることがあるので、注意が必要です。

 

合うのはこんな人

 

・肌が強い

・オイリー肌

 

肌が強く、皮脂が多い肌質なら、パックをしても肌荒れするリスクは低くなります、

とは言え、まったく肌を傷めないわけではないので、やりすぎは禁物です。

 

合わないのはこんな人

 

肌が弱い

・乾燥肌

・敏感肌

・アトピー

・肌荒れしている

 

肌が弱かったり、敏感肌、肌にトラブルを抱えている人が産毛取りパックをすると、肌の状態が悪化することがあります。

粘着のあるものを肌に貼り、剥がす行為が肌に負担をかけるためです。

肌が弱いならば、パックを使わない方が無難です。

 

パックが合わないなら、顔の産毛はどうしたらいい?

 

肌が弱くても顔の産毛をどうにかしたい!

こんな場合は、脱毛がおすすめです。

 

顔の産毛に効果がある蓄熱式(ハイパースキン式・SHR式)の脱毛器は、低温の光を照射し、脱毛します。

低温の脱毛器なら、肌が弱くても脱毛が可能なのです。

逆に温度が高い熱破壊式(レーザー式・IPL式・SSC式)脱毛器は、産毛が脱毛できず、高温のため、肌を傷めます。

 

肌が弱くて産毛を脱毛したいなら、蓄熱式脱毛器を導入しているサロンを探すと良いでしょう。

 

まとめ

 

手軽な産毛取りパック。

手軽な分、パック後に十分にケアが必要です。

 

また、パックは時間が経つとまた産毛が生えてきます。

パックを繰り返すと、肌に負担をかけ、肌トラブル、たるみの元となります。

 

脱毛なら肌に負担をかけず、顔の産毛を脱毛でき、数回で生えてこなくなるので、ぜひ脱毛を考えてみてください。

 

福岡の脱毛工房36.cでは、蓄熱式脱毛器・ハイパースキンを使用して、セルフでお得に脱毛ができます。

肌に合うか心配、どんなものか見て決めたい方は無料カウンセリングがおすすめです。

 

お気軽にお問合せください。

 

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